第1号 2008年1月 【創刊記念特別号】

[ Intro...♪ ]

1961年6月に我々の先達がダンモ研を創立して以来、Jazzのエネルギーと創造力、個性と説得力に魅せられてダンモ研に去来した沢山の皆様!2011年に迎える50周年及びその後のプロ・アマ ジャズシーンを盛り上げて行く目的で、本年よりメルマガを発行することになりました。ダンモ内外のブロードなコミュニケーションを活発にし、皆様の「隙間」のお時間にでも熱いジャズの話題をご提供できればと存じます。今後、定期的に発行して行けるか否か、皆様のご指示や寄稿へのご協力にかかっています。何卒幹事会の趣旨をご理解頂き、今後ともご支援頂けますようお願い致したく、宜しくお願い申し上げます。

(メルマガ初代編集長・幹事長 槙島和宏)


[ What's Up...♪ ]

● 先の1月24日木曜夜、新宿ジャズスポット「J」の隣の小さな居酒屋にてダンモOB会・幹事会が開催され、本年度のOB会総会の日取りが決定致しました。「2008年9月27日(土曜) @高田馬場「コットンクラブ」です。幹事会の一人長尾さん(gt@80年卒)に会場をご予約頂きました(謝々)。多くのOBの皆さんの参加をお待ちしております。(巻末も参照下さい)
● OBの皆さんからのメルマガへの記事の投稿をお願い致します。内容は特に限定しませんが、編集室にて多少の調整をさせて頂きます。広告・宣伝ではなく、出来ればダンモらしいマニアックな内容を歓迎いたします。
● メルマガをより多くの方々に配信して行きたいので、OB会のメンバーのeMailアドレスを確認頂ければ幸いです。最新版のOB会名簿でご自分のアドレスを確認頂き、必要なら事務局までアップデートの情報を下さい。また、前後の世代含めて交流がある方でご本人の了解が得られるようであれば、その方々のアドレスも合わせてご連絡下さい。


[Theme (1)...♪]

創刊号に寄せて、京都在住で某新聞社にお勤めの岡松さん(83年卒)に京都でのジャズ事情をお伺いしました。京都にお尋ねの際には、楽器を持参で是非 路上ライブのジャズオヤジの姿をお探し下さい!(笑)

 
[Improvisation ...♪]
★ Street Jazz @京都 〜 祇園のパパが上客 京都・路上ライブ記 ★
(寄稿: 2008年1月20日 岡松 卓也 1983卒・ベース)
京都有数の繁華街、四条通と花街の祇園を結ぶ鴨川・四条大橋。この東北(ひがしきた)詰めで週末の夜、ギタートリオで路上ライブをやっているジャズメンを見かけたらお声をかけていただきたい。ダンモ出身の岡松卓也がベースを弾いているかもしれない。編成は、仲野肇(ギター)、大江秀明(ドラムス)と筆者こと岡松。筆者以外は、同志社大学の軽音楽部卒。いずれも、本職を別に持つ、アマチュアばかりである。

ここは路上ライブの聖地。なぜなら、京都のほかの場所より実入りがいいのだ。 大道芸の一環であるストリートパフォーマンスは、通行人の投げ銭が支え。ここは花街の祇園を背景にしているので、年配の男性がワケアリ系の女性を連れて歩くことが多い。多少アルコールが入っていて、財布の紐がゆるい。若い頃聞いていた米国音楽をリクエストしてくる。「兄ちゃん、キャラバン演ってや」「モーニンしっとる?」――。 これにわれわれが演奏で応えると、同伴女性が目を丸くし、尊敬のまなざしで男性を見直す。鼻を高くした男性が、われわれにチップを弾むのだ。あと、金払いがいいのは外国人。観光地として世界中の人が集まるだけでなく、大学の多い街だけに、留学生、大学院などの研究者も多い。大道芸への理解が高いようだ。

投げ銭は山分けする。岡松が参加して4年間、これまでに記録した最高額は一人当たり1万円ちょっと。平均すると、3000円強ぐらいだ。 路上ライブ歴十数年というギター、ドラムの二人によれば、「バブルのころはもっと実入りがよかった」という。余談ながら、彼らの誰かが盗撮していた(筆者は見逃したが)我々の映像が、一時インターネットのYOU tubeサイトで流れていたらしい。曲は「Have you met miss Jones」だったという。

8時前に始めて11時前後に店じまい。 3回ほどの休憩をはさむが、長時間が苦にならないのは、ミュージシャンの性か。 緩急取り混ぜてバップ、歌もの、バラッド等を演奏する。 選曲はギターの仲野が概ねイニシアチブを取る。「If I had you」、「East of the sun」といった古めのスタンダードが良く出る。仲野の趣味というにとどまらず、京都というより、関西のセッションでは「Stella by starlight」、「All the things you are」“前のめり系”(?)の曲は
あまり好まれない。 コード進行や組み立てが面白い、アドリブ心をそそる、という曲想にあざとさを感じるのだろうか。 どちらかといえばエモーショナルに身を任せやすい曲が好まれるようだ。 ダウンビート志向はテンポについても同様で、「枯葉」「There is no greater love」などが急速で演奏されることは少ない。

悩みといえば、警察。 路上での演奏は、道路交通法か何かで届出が義務付けられている。しかし天気とその日の気分で左右される路上ライブを、あらかじめ計画して届出るなど、不可能だ。だから、非公認演奏。見回りのパトロールが来ると、小さくなって通り過ぎるのを待つ。 小うるさい巡査が転勤になったのか、ここ1年は見逃してもらうことが多い。 交通騒音も演奏の天敵となる。エンジンの排気音に負けないよう、演奏はアンプを通す。発電機が必需品だ。 機材搬送に車を使うので駐車場代が1600円前後かかるから、差引額は
小さくなる。 でも、レンタルスタジオを借りるのに比べ、練習しながら金になる、と考えれば、やはりうれしい。 それ以上に大きいのは通りすがりの人間の足をとめる快感だ。 ライブハウスのジャムセッションも選択肢としてあるが、Jazz通のウルサ方だけでなく、ジャズ生演奏を聞くのは初めて、といった若者の耳を捕らえ、聴き入らせた時の達成感は えも言えない。

江戸時代初期、400年程前に傾(かぶ)き者とよばれるはみ出し者のパワーを飲み込んで歌舞伎を創始したといわれる出雲阿国ゆかりの四条河原。警察の監視を逃れるように行う路上ライブ。大 道芸でつながる縁に、京都の醍醐味を感じる。 岡松の京都暮らしは1999年春以来、9年目。 リーサラしながらジャズ人生を送る上で京都ほど好環境はない..そう思い始めた。次の転勤先も大阪で、京都暮らしを続けられたら、と考える今日この頃である。 ...(終)


[Theme (2)...♪]

更に、東京を離れて10数年・長野安曇野で穂高連峰のパノラマ絶景を目前に展開する歯科医院の院長室で早朝7時からバイブの練習を続けているJazz狂院長さん、伊佐津氏の報告です! 歯を見ているとバイブの鍵盤に見えて、もし狂っているとどうしても修復したくなる...? 歯医者の腕の程は地元の患者さんに確認して下さいね...(笑)!

 
[Improvisation ...♪]
★ Hot Jazz Houses @安曇野 〜世界一Jazz濃度の高い歯科医さん! ★
(寄稿: 2008年1月21日 伊佐津和朗(いさつかずお) 1986卒・バイブ)
(1st chorus... ♪)
早稲田大学モダンジャズ研究会OBの皆様、こんにちは。 私は1986年度卒のVibraphone、伊佐津和朗(いさつかずお)でございます。 この度ダンモ研でメールマガジンを発行されるということで、現在の私の住処であります長野県は安曇野のジャズ事情について御報告させて頂きます。 東京と比べてしまえば選択肢は数少ない訳ですが、東京からここ安曇野に移り住んで十数年、数こそ少ないものの、結構『濃い』ジャズスポットを見つけることが出来ましたので御紹介させいただきます。

♪「エオンタ」
お店の名前は... ジャズ喫茶なれどイアニス・クセナキスの名曲からその名を取った(のだと思う)?ここは東京でも少なくなってきた、『アルテック A7・特注の真空管アンプ、オルトフォンSPU』の組み合わせで、コダワリのマスターが選ぶ音源がガンガンかかる、いわゆる昔ながらの純ジャズ喫茶。ここはジャズ喫茶なのに(?)多分松本で一番美味しいコーヒーが飲めます。 さらに(?)生地から作るパスタ、ピザ等の料理がまた絶品です。レジを境に『左側がお話禁止ゾーン』『右側とカウンターがお話OK』 と完全分離しており、あまりジャズ
に関心が無さそうなオネエさんも、コーヒーやケーキ(これも自家製)とパスタを目当てに来店しているようです。
松本市大手4-9-7(松本駅から歩いて20分)TEL0263-33-0505 16:00〜24:00(水曜定休)

♪「ライブハウス・ダルース」
イベント的にライブを行うライブハウス(普段はBGMにジャズがかかるジャズ飲み屋さん)。 信州大学ジャズ研の根城でもあるようで、ちょこちょこと不定期ながら学生さんのバンドのライブがあります。ここはママさんの好みが色濃く反映され、板橋文夫、梅津和時、森山威雄、南博(ダンモ研1986年卒)など硬派中央線沿線系(?)のミュージシャンが出演しています。
松本市大手3-2-27  市営駐車場北棟1F松本駅下車、松本城方面に徒歩15分電話: 0263-35-3891(営業時間 要確認)

♪「ファイブ・ペニーズ」
ちょっと松本から離れますが隣町、岡谷市にあるライブハウス。1Fが美容室、2Fがライブスペース。マスターが美容師さん(テナーとアルトも演奏します!)ということもあってか店内は天井も高くかなりお洒落、清潔、しかもPAなどの設備も最高級の品揃え! ここ数年、槙島和宏The Quintet +1信州ツアーの定番スポット。

♪「ムーンオーバー・ストリートクラブ」
カウンター7席とテーブル2席の隠れ家的ジャズバー。週末は毎週ライブ。 ..といってもピアノ+ボーカル、ピアノ+サックスなどDUOを中心とした小さな編成のものが中心。私もたまに家内(ピアノ)とDUOで出演してます。
TEL: 0263-39-0812 松本市大手2−1−11 営業時間19:00〜03:00(L.O.02:30)

♪「ハローズバー」
安曇野豊科にあるベルギービール専門店。イベント的にジャズのライブがあり、出口辰治(Vib)氏のカルテットの夏の定例ライブをはじめ、伊佐津さゆりピアノトリオ(ダンモ研1990年卒)、槙島和宏Ts(ダンモ研1982年卒) The Quintet+1などが出演。 残念ながら今年の3月で閉店(T T)だそうです。
TEL: 0263-72-8602安曇野市豊科4319 アズミビル 1F営業時間18:00〜翌1:00(定休日水曜日)

♪「アガタ書房」
古本屋・・・ですが中古、輸入LP、CDも取り扱っています。というか、そちらがメイン...? ここの店主も学生時代をジャズ喫茶華やかなりし頃に過ごされた方ですので、芸風は察して下さいませ(?)。先日も店頭でパーカーのSP盤をオークションで入手したばかりのトーレンスのプレイヤーと自作の真空管アンプ+JBLハークネスでニコニコしながら聴かせてくれました。 ...ご家族の苦労や押して知るべし(?)。
長野県松本市中央2-6-8 TEL: 0263-32-7624 FAX 0263-32-7645

♪「いさつ歯科医院」
自称『世界一ジャズ濃度の濃い歯科医院』(?) 。レコードジャケットを使用したパーテーションをはじめ、スピーカーはアルテック604-8G、マッキントッシュのプリアンプ、真空管KT88PP 接続使用の自作パワーアンプ、ガラード401+オルトフォンSPUの組み合わせで診療室のBGMは硬派ど JAZZのみ。その音源は数年前にダンモ研の先輩、槙島氏の貴重なコレクションを無償で寄贈(約1000枚!)していただき、そのライブラリーは格段に充実しました。待合室では液晶プロジェクターでJAZZ映像を流し、置いてある雑誌はジャズ批評、ジャズライフ等の専門誌。 最近月1度のペースで『日曜JAZZ喫茶』と称して日曜の午後数時間、昔ながらのジャズ喫茶(お話禁止、大音量)を診療室内で再現する謎の企画を敢行中。昨年は医院内で高橋徹さん(プロジャズドラマー)によるクリニックや小島のり子さん(プロ・フルート奏者/ダンモ研1985年卒)トリオのライブも開催しました。


▲ パーテーションにはレコードジャケットを使用


▲ スピーカーはアルテック604-8G!


▲ 病院内で小島のり子さん(プロ・フルート奏者/ダンモ研1985年卒)トリオのライブを開催

 

♪「笹井酒造」
お酒を発酵させる時に音楽(JAZZ)を聴かせると美味しいお酒ができるというコンセプトで『水と緑とJAZZの酒蔵』として名を馳せました。 酒蔵の中には絶えず50〜60年代のジャズが流れ、数年前までは夏に酒蔵ジャズライブが開催されて地元のアマや槙島和宏Ts(ダンモ研1982年卒)The Quintet、樫山英人Gt(ダンモ研1990年卒)カルテットなどが出演。 肝心のお酒の方は『M.J.Q.』とか、もうマニア感涙のネーミングのお酒が並びますが、社長が代替わりしてこのような洒落たイベントは無くなってしまいました(残念)。
長野県松本市島内3682  TEL: 0263-47-0762 FAX:0263-47-1421


(Cadenza ...♪) Profile: 伊佐津和朗(いさつかずお) Vibraphone
東京出身、中学、高校とジャズ喫茶の乱立する吉祥寺の成蹊大学付属に通いつつ、自主プログラムにより午後はほぼ毎日隠れて「ファンキー」とか「メグ」などのジャズ喫茶の暗闇に潜むようになる。東京歯科大学在学中から早大ジャズ研に参加。 在学中から自己のグループで都内ライブハウスなどに出演。 卒業後も勤務医の傍ら成田ホリデーインホテルのスカイ・ラウンジに3年間出演。現在まで3枚のCDを発表。 特に3作目の『Reunion Blues Featuring Hiroyuki Yagi』は ジャズ批評、ジャズライフ等の専門誌で高い評価を得る。現在、長野県安曇野にて『世界一ジャズ濃度の高い歯科医院』を開業する傍ら、日本ビブラフォン協会の会長(2代目)を勤め、ホテルの営業からストリートライブまで幅広く活躍中。引退後は昔ながらのお話禁止のジャズ喫茶のオヤジを目指して中古レコードを鋭意収集中。夢はそのジャズ喫茶での定期ライブや、仲良くお話なんかしてるカップルに『お話ご遠慮下さい』 とか書いてある紙をバーンと叩きつけて、気まずい雰囲気を作り出すこと・・・らしい。 氏の愛読書はラズウェル細木(やはり早大出身)氏著・『ときめきJAZZTIME』


[ Check it up...♪ ]

● 本年9月27日に「ダンモ創立47周年・年次OB会総会」が、昨年同様高田馬場の「コットンクラブ」で開催される予定です。プロ・アマのプレーヤーに限らず、ダンモの熱気に触れたい方々は是非今からご予定下さい。メルマガでは総会までの日数を毎号カウントダウンして行く予定です!本日(1月31日)時点で「総会まであと... 245日!」
● 皆様ご存知の「バンド用語」... 慶大ライトOBで、慶大OBによる楽団「ライトハウス・オーケストラ」を主宰されている橋本伸一氏のHPに、非常に興味深い紹介が掲載されています。是非一度チェックの程!URLは下記。
http://lighthouse-orch.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/by_c28d.html#comments
● ダンモOB会のホームページには、ダンモ出身のプレーヤーの方々のHPへのリンクが掲載されています。 ライブスケジュールなども掲載されていますので是非一度ご一覧下さい。 プレーヤの方で、まだOB会HPへのリンクを張っておられない方、ご希望があれば本巻末にある「問合せ先」までご連絡下さい。OB会HPリンク集のURLは下記。
/danmo-ob/
● ダンモOB会では、会の円滑な運営と各種事務連絡、及びOB会の活性化の為の活動の為に、年会費¥3,000を頂いています。通常は総会出席の折に総会参加費¥4,000と併せて現金でお支払頂いております。総会に参加できなかった方々からも広くお志を頂き、今後の会の発展の為に活用させて頂きたいと存じます。振込先は以下の通りです。
 ■金融機関: 大東京信用組合 新宿支店 普通口座 2899601
 ■振込先: 「早稲田大学モダンジャズ研究会 OB会事務局 幸田 稔」
  (恐縮ですが、振り込み手数料は、各自ご負担下さい。)
 ■事務の都合上、お振込みの際に卒業年を西暦でお名前の前に!
  (例えば「1986山田太郎」です。卒年確認ご希望の方は事務局まで。)


[ Performances...♪ ]
チン(鈴木良雄)さん(pf/b・68年卒)のライブスケジュールはこちら!
http://www.red-hot.ne.jp/schedule/detailwinhs.php?id=08032003
来る3月20日、音楽活動40周年記念のライブコンサートがあります。チンさん>からのメッセージが下記届いていますので是非ご一読のほど!

【鈴木良雄 コンサート】
地球温暖化と言われながらも寒さが厳しい今日この頃ですが、お元気でお過ごしでしょうか? 2008年は私にとってプロデビュー40周年(最初の1年はピアニスト)にあたります。 又、2002年に結成した「BASS TALK」も早や6年になり2007年12月5日に新譜“LOVE LETTER”がリリースされました。3月20日(木)春分の日に草月ホールで音楽生活40周年、そして「BASS TALK」の集大成といえるコンサートを開きます。 皆様、お誘い合わせの上お越しください。(鈴木良雄)

■タモリ(森田一義)さんとチンさん他が新レーベル「One」をスタート!
第1回新譜はチンさんの「For You」です。是非チェックの程!
http://homepage2.nifty.com/fmw/chin/event/one.html

■又、OB会のHPに清水くるみさん(pf・76年卒)、ご存知新宿ジャズスポット「J」のマスター幸田稔さん(as・68年卒)のプロデュースするコンサート、宇都宮荘太郎さん(ds・77年卒)や藤本敦夫さん(pf・79年卒)などのライブスケジュールがダンモのOB会HPに掲載されています。 是非チェック下さい!

[ What's Next?...♪ ]
次回は幹事会メンバーの紹介を含めて、「あのときゃ...」関連記事およびマニアックな楽器ネタなど紹介して行きたいと思います。 乞う、ご期待!本メルマガは四半期を目標に発行していこうと考えておりますが、今後の皆様からの寄稿の状況などから、月次程度まで引き上げて行きたいとも考えております。数年後に来たる50周年を盛り上げる為にも、皆様からの絶大なご協力を期待申し上げております。宜しくお願いします。(編集長)

[ Ending...♪ ]
巻頭「What's Up」でもご紹介しましたが、今後もOB会の皆さんの親睦を目的として、特に記事の内容を限定せずに皆様のご報告を紹介していきたいと存じます。皆さんの寄稿が沢山集まれば、今後も定期的に観光することができると思いますので、是非ご協力の程お願い申し上げます。 本メルマガへの寄稿、ご意見、お問合せは下記までどうぞ!

最後までお読みいただき、有難うございました!
早稲田大学 モダンジャズ研究会 OB会 メールマガジン
編集長・槙島和宏(ts・82年卒)
waseda-modern-jazz-group-owner@googlegroups.com

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