ラテン・ジャズの注目盤を一つ

このところの早大ジャズ研の学生さん達はどうか分からないが、我々の若かりし頃即ちモダン・ジャズ全盛期の60年代後半~70年代初頭にかけての頃に、コンガやティンバレスの入ったジャズ (今言う所のラテン・ジャズだが…) と言えば、チャカポコ・リズムの能天気なジャズ Continue reading “ラテン・ジャズの注目盤を一つ”

ジャズが凄く熱かった30年..

 ♪そう言う訳で、昨夜は僭越にもモンク没後30周年と銘打ったライブをやらせて頂きました。朝は冷たい雨、夜半は汗ばむほど気温が高く、深夜はとても冷たい風が吹くイヤな日でしたが、お運び頂きました皆様、本当に有難うございました。 昨夜は独断と偏見で、 Continue reading “ジャズが凄く熱かった30年..”